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のんびり、まったり、アロマトリートメントやレイキヒーリングのお仕事をしています。
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あさって25日(日)は、
菊池市「軽トラ朝市」です。
朝8:00~11:30まで
菊池市隈府の立町~中央通り~迎町
で、開催されます。
私たち「野の花」チームは、62番のブースです。
自然農の野菜・ハーブティ・雑貨・塩など販売しています。
よかったら、遊びに来てください。
http://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/127/keitoraasaiti001.html

↑
これは、先だって宮崎市川南町で行われた風景です。
菊池市「軽トラ朝市」です。
朝8:00~11:30まで
菊池市隈府の立町~中央通り~迎町
で、開催されます。
私たち「野の花」チームは、62番のブースです。
自然農の野菜・ハーブティ・雑貨・塩など販売しています。
よかったら、遊びに来てください。
http://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/127/keitoraasaiti001.html
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これは、先だって宮崎市川南町で行われた風景です。
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久司マクロビダイエット・・・を始める予定です。
今、説明書を必死で読んでます。
商品を買ったのは月曜日ですが、
ちょうど生理前で体調が悪かったので、
生理の終わる頃から始めようと心に決めました。
25日(日)は、菊池市で朝市に参加するため、
この日までは今まで通りの食事をします。
26日(月)から11月2日(月)まで、必死で頑張ります。
8日間、耐えられるかしら???
今日は、子飼商店街にある「天粧」という自然食のお店に
三年番茶を買いに行きました。
ダイエット中は、他の飲み物を止めて
これを飲むように説明書に書いてありましたので・・・
三年番茶とは、
3年以上かけて育てたお茶の茎と葉をまきの火でじっくり釜炒りして作ったもの
茎が6、葉が4の割合で混ぜて有ります。
新茶とは違って、麦茶のような濃い色のお茶になりますが、
まろやかな甘みがあります。
茶葉は、冬を何度も越しているので、茶葉の中にでんぷん質が生まれて
陽性になっているので、陰性体質の人や、生活習慣病の人に最適・・・とか。
今日、Tさんがレイキとフェイシャルを受けに来られた。
Tさんは、私にいつも言葉のギフトをくれる方。
勇気づけてくれたり、輝かせてくれたり・・・
そのTさんと私を結びつけてくれたのは、
Mさんというおじさん。
Mさんは、ヒーリングのエネルギー的に自分に近い人
そのMさんと出会ったのは、Sさんのお店。
Sさんは、以前私が健軍で部屋を借りてトリートメントをしていたビルのオーナー。
そのSさんに紹介してくれたのは、Kさん。
Kさんは、ヨガで知り合った同世代の女性。
そのヨガをすすめてくれたのは、フラワーエッセンスのセッションをしてくれた龍田のYさん
Yさんのセッションを教えてくれたのは、Hさん
Hさんは、数年前にアロマ団体のセミナーで知り合ったリフレクソロジストさん
HさんからTさんまで、6人。
数珠つなぎのように、きれいに繋がってきている。
これだけではない、
今ある出会いのすべてが、
必然的な出会い。
そう考えると、なんかすごいなぁ・・・
Tさんは、私にいつも言葉のギフトをくれる方。
勇気づけてくれたり、輝かせてくれたり・・・
そのTさんと私を結びつけてくれたのは、
Mさんというおじさん。
Mさんは、ヒーリングのエネルギー的に自分に近い人
そのMさんと出会ったのは、Sさんのお店。
Sさんは、以前私が健軍で部屋を借りてトリートメントをしていたビルのオーナー。
そのSさんに紹介してくれたのは、Kさん。
Kさんは、ヨガで知り合った同世代の女性。
そのヨガをすすめてくれたのは、フラワーエッセンスのセッションをしてくれた龍田のYさん
Yさんのセッションを教えてくれたのは、Hさん
Hさんは、数年前にアロマ団体のセミナーで知り合ったリフレクソロジストさん
HさんからTさんまで、6人。
数珠つなぎのように、きれいに繋がってきている。
これだけではない、
今ある出会いのすべてが、
必然的な出会い。
そう考えると、なんかすごいなぁ・・・
11日と18日に、大津町の自然農の田んぼで
稲刈り&脱穀があり、二日とも参加しました。

今年で3年目ですが、
いろんな事情があり、米作りは今年で最後・・・となりました。
先週、今週と、たくさんの方が応援に来られ
田んぼは大賑わいでした。
毎年どんどん参加者が増えているようです。

特に今年は、いろんな繋がりがあり
自然農や、農的暮らしに興味がある人々が集い
いつの間にか、内輪だけで済まなくなってきました。

私は一応3年生なので、今年の稲刈りでは
少しだけ指導的なこともしました。
初めて参加する人にとっては何をしていいのかわからない状態。
作業しながらも、何をしていいかわからず戸惑っている人がいたら
指示して動いてもらうのも、3年生の務めです。
みんなで一つのことをやっていると、
「一体感」とか「達成感」・・・を感じます。
私がいつも求めているものです。
それを田んぼで感じることができたので
とても嬉しかったのでした。
土の上では人はみな平等。
大人も子供も
男も女も
社会的に偉い立場の人も、そうでない人も
たくさん稼いでる人も、稼いでいない人も
イケてる人も、イケてない人も(?)
・・・とにかく、誰もがみな境界がない。
それが、とても心地よくて・・・
普段、感じているような虚無感は、どこへ行ったやら・・・
そして、今後、自分がどうしたいのか、
どうなっていきたいのか、
またまた自分と向き合うこととなりました。
稲刈り&脱穀があり、二日とも参加しました。
今年で3年目ですが、
いろんな事情があり、米作りは今年で最後・・・となりました。
先週、今週と、たくさんの方が応援に来られ
田んぼは大賑わいでした。
毎年どんどん参加者が増えているようです。
特に今年は、いろんな繋がりがあり
自然農や、農的暮らしに興味がある人々が集い
いつの間にか、内輪だけで済まなくなってきました。
私は一応3年生なので、今年の稲刈りでは
少しだけ指導的なこともしました。
初めて参加する人にとっては何をしていいのかわからない状態。
作業しながらも、何をしていいかわからず戸惑っている人がいたら
指示して動いてもらうのも、3年生の務めです。
みんなで一つのことをやっていると、
「一体感」とか「達成感」・・・を感じます。
私がいつも求めているものです。
それを田んぼで感じることができたので
とても嬉しかったのでした。
土の上では人はみな平等。
大人も子供も
男も女も
社会的に偉い立場の人も、そうでない人も
たくさん稼いでる人も、稼いでいない人も
イケてる人も、イケてない人も(?)
・・・とにかく、誰もがみな境界がない。
それが、とても心地よくて・・・
普段、感じているような虚無感は、どこへ行ったやら・・・
そして、今後、自分がどうしたいのか、
どうなっていきたいのか、
またまた自分と向き合うこととなりました。
インフルのワクチンに対して、なんとなーく否定的な私ですが、
あらためて、何故良くないのか・・・と聞かれると困ってしまうので
今まで、あえて言わないようにしていました。
だって、なんか、「非国民」っぽいもん。
「変人」って思われるし。
・・・で、
少し調べてみました。
そしたら、
「インフルエンザワクチンは打たないで」 という本の紹介の一部分を見つけました。
・・・やっぱ、よくないんだーねー
昨日まで熱っぱかったけど、
温泉に入って、早めに寝たら、朝は回復していました。
風邪をひかないためには、
・食べすぎないこと
・寝る前3~4時間は食べないこと
・お菓子を食べすぎないこと(白砂糖は免疫力を低下させます)
・朝食には旬の果物(冷えていないもの)を食べる
・・・など。
私は、
のどがいがらっぽいな・・・って時は、
ティートリー(原液)をのどに少量塗ります。
あと、ティートリーでうがいも。
もし、風邪ひいちゃったら、
とにかく布団を何枚もきて寝る。・・・ひたすら寝る。
熱をガンガン出してると、
「おーーー、今、熱で菌をやっつけてるんだーーー」と実感したりする。
(やっぱり、変人?)
こんな感じで、私は毎年乗り切ってます。
----------------------------------------------------------------------------------------------------
出版社/著者からの内容紹介
インフルエンザ・ワクチンは効きません!
関係者には常識です
1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。効かないということが。
2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。
3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。
4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。
5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。
6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。
7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。
8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです。
9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。
10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。
本書には次のようなことも書かれています。
手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。
自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。
インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。恐ろしい病気ではないのです。
インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。熱は体がウイルスと闘っている証です。
解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。大人も打つのはやめましょう。
2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。
出版社からのコメント
「インフルエンザが流行しているらしいからワクチンを打たなくちゃ」と考えていらっしゃる方が多いと思います。小さなお子さんのいるお母さん、ご高齢の親を持つ方たちも同じでしょう。そのどなたも「あのワクチンは効く」と思っているはず。じつはインフルエンザ・ワクチンはほとんど効きません。これはウイルス学者たちの常識で、日本で接種を始めた当時からそう言われていたそうです。
本書では、「なぜ効かないか」、その理由を、ウイルス学者である著者がわかりやすく解説します。それだけでなく、はしかなど一般のワクチン投与をどう考えたらいいかも教えてくれます。私たちはウイルスやワクチンについて、これほど何も知らされていなかったのか、と驚く内容ばかりです。
あらためて、何故良くないのか・・・と聞かれると困ってしまうので
今まで、あえて言わないようにしていました。
だって、なんか、「非国民」っぽいもん。
「変人」って思われるし。
・・・で、
少し調べてみました。
そしたら、
「インフルエンザワクチンは打たないで」 という本の紹介の一部分を見つけました。
・・・やっぱ、よくないんだーねー
昨日まで熱っぱかったけど、
温泉に入って、早めに寝たら、朝は回復していました。
風邪をひかないためには、
・食べすぎないこと
・寝る前3~4時間は食べないこと
・お菓子を食べすぎないこと(白砂糖は免疫力を低下させます)
・朝食には旬の果物(冷えていないもの)を食べる
・・・など。
私は、
のどがいがらっぽいな・・・って時は、
ティートリー(原液)をのどに少量塗ります。
あと、ティートリーでうがいも。
もし、風邪ひいちゃったら、
とにかく布団を何枚もきて寝る。・・・ひたすら寝る。
熱をガンガン出してると、
「おーーー、今、熱で菌をやっつけてるんだーーー」と実感したりする。
(やっぱり、変人?)
こんな感じで、私は毎年乗り切ってます。
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出版社/著者からの内容紹介
インフルエンザ・ワクチンは効きません!
関係者には常識です
1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。効かないということが。
2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。
3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。
4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。
5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。
6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。
7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。
8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです。
9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。
10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。
本書には次のようなことも書かれています。
手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。
自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。
インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。恐ろしい病気ではないのです。
インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。熱は体がウイルスと闘っている証です。
解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。大人も打つのはやめましょう。
2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。
出版社からのコメント
「インフルエンザが流行しているらしいからワクチンを打たなくちゃ」と考えていらっしゃる方が多いと思います。小さなお子さんのいるお母さん、ご高齢の親を持つ方たちも同じでしょう。そのどなたも「あのワクチンは効く」と思っているはず。じつはインフルエンザ・ワクチンはほとんど効きません。これはウイルス学者たちの常識で、日本で接種を始めた当時からそう言われていたそうです。
本書では、「なぜ効かないか」、その理由を、ウイルス学者である著者がわかりやすく解説します。それだけでなく、はしかなど一般のワクチン投与をどう考えたらいいかも教えてくれます。私たちはウイルスやワクチンについて、これほど何も知らされていなかったのか、と驚く内容ばかりです。
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